抗酸化物質・栄養成分と食物健康事典

Top >  栄養基本用語 >  抗酸化物質

抗酸化物質

抗酸化物質とは、活性酸素の攻撃から体を守る抗酸化作用をもつ物質のことです。

ビタミンC、ビタミンE、ポリフェノールなどが代表的な抗酸化物質です。

抗酸化物質は体の中で作られるのですが、年をとるとともに作られる量が減っていきます。 体内で作られる抗酸化物質には限りがあるので食べ物やサプリメントで抗酸化物質を摂る必要があるのです。

抗酸化物質と栄養成分

スポンサードリンク

         

栄養基本用語

栄養基本用語

関連エントリー

アミノ酸 アレルギー インシュリン(インスリン) 栄養成分 壊血病 過酸化脂質 活性酸素 基礎代謝量 血栓 血糖値 抗酸化作用 抗酸化物質 高脂血症(最近は「脂質異常症」と呼び改められました) コレステロール 脂肪酸 生活習慣病 代謝 中性脂肪 糖尿病 動脈硬化 脳梗塞・脳血栓 ポジティブリスト制度 ホルモン ポリフェノール メラトニン 免疫 緑黄色野菜